ワインを買う時のチェックポイント

ワインを買うときのチェックポイント

ワインを買うときのチェックポイントとして液漏れ、
ラベルの汚れ、コルクの飛び出し、目減り、濁り、色などがあります。

液漏れは、急激な温度の上昇が原因ですが、
ふき取られていたりするので、ラベルの汚れやコルクを確認してください。
コルクはそっと触ってみればわかります。 



ワインを買うときのチェックポイントとして、続いては目減りです。
原因は乾燥しすぎで長期間保存したからですが、
10年もののワインで約1センチの目減りは妥当で、
これ以上の目減りのときだけ要注意です。

濁りとは静かに置いた状態でも澄んでこない場合です。

ワインを買うときのチェックポイントの最後は色です。
透明なボトルの白やロゼが茶色っぽいものは良くないので、
3~4年以内のもので茶色がかっていたら、
劣化している可能性が大です。

赤の場合は難しいので、他のチェックを十分してください。
ワインを買うときのチェックは難しいので、
信頼出来るお店を選ぶことをお奨めします。